オリジナルのオヤジギャグを紹介する

雑記

主に高校時代、思い付いたオヤジギャグをメモしていた。
この記事では当時の作品を、使用が想定される状況の描写などとともに紹介する。

それでは参りましょう。

健康診断で医者が狂って暴れた結果

「健康診断で結構死んだ」

花沢類とか演じてた人がグーグルをお使いになるらしい

「小栗旬がおググりしゅる」

学校でクーデターを起こすための作戦会議の中で

「教頭は今日討とう」

冬が近付き、勉強したくなくなったとき

「11月(ノーベンバー)はノー勉ばい」

パンクとパンを愛する男

「パンク謳歌してパン食おうか」

超人の告白

「小さい頃にサイコロでサイ殺した」

肉まんを愛するあまり自分のもとから離れていってしまった恋人の背を目で追いながら

「肉まんを憎まんとす」

コーラに入れると惨事になるお菓子をこれから食べるとき

「メントスを舐めんとす」

サルっぽい友達が車に4人いるとき

「クロマニヨンが車に4匹いる」

栄養が偏ったのかもしれない

「和菓子好きな我が師は餓死した」

親の飲み会に駆り出された小中学生の愚痴

「小中学生『焼酎が臭え』」

チリを旅行中、イースター島にも渡ることを示唆

「モアイにも会いに行く」

動物虐待

「ペットボトルでペットボコる」

定期テスト期間中にワールドカップ開催

「三角関数解きながらサッカー観戦」

芝居に対して本気で取り組まない役者に対して

「芝居たるいならシバいたる」

国際連盟の本部があったのは?

「ジュネーブじゃねーの?」

口臭のヤバい人に恨みを抱く者

「口臭ぇ奴を駆逐せぇ」

ちょっとした労働で割とガチな火傷を負ってしばらく経った

「軽労働でケロイドできた」

同性愛男性がマイクロソフトの創始者をイジメていることに腹が立った人

「ビルゲイツをいびるゲイ潰す」

同性愛男性がマイクロソフトの創始者を侮辱しながら失禁していることに腹が立った人

「‪『ビルゲイツ、ブス』と言いながらチビるゲイ潰す‬」

体調を崩してメチャクチャ寝たら夢の中に猫がいっぱい出てきたことを振り返って

「寝込みまくって猫見まくった」

話題のツボ押しマッサージ店に行ったものの期待外れだったとき

「ツボ押しに失望した」

調子乗ってた奴が試験に合格

「浮かれてても受かっててん」

応援されると髪が抜けるらしい

「励ますとハゲ増す」

印籠を振りかざす人への変な方向への探求心が抑えきれない奴

「水戸黄門の髪と肛門見とこうよ」

角が立たないように丁寧に間違いを教えたとき

「紳士的に指摘してきた」

肩が弱点のオッサン3人衆を倒すための作戦

「お三方のオッサン方を倒さんがために肩を三度押さんとす」
(オサンカタのオッサンガタをたオサンガタめにかたヲサンどオサンとす)

オリエンテーションにて校長か誰かが興奮しながら歩いているとき

「オリエンテーションで有り得んテンションで歩いてんじゃん」
(オリエンテーションでアリエンテンションでアルイテンジャン)

智辯学園和歌山小学校(ちべんがくえんわかやましょうがっこう)に入学して予想外にモチベーションが続いたとき

「でも智辯小学校でモチベーションがこうも続くとは…」
(デモチベンショウガッコウ、デモチベーションガコウ)

その他、使いドコロのないモノや、状況説明の不要なもの

「メロンパンを論破」

「カッコ悪い(笑)」

「ドナーのドーナツはどーなった!?と怒鳴った」

「バンクーバーで晩食うわ」

「耄碌(もうろく)して、もうロクに喋れない」

「ランドリーで乱取りの段取り」

「バイカル湖のカバ怒る」

「伯父や親父とおじや作る」

「ンジャメナをなめんじゃねー」(チャドの首都)

「不味かったマスカットをまず買った」

「シンガポールに行けば進歩がある」

「世界中の怪獣を懐柔した」

「翁(おきな)は沖縄でおっきな輪を作った」

「本格的に本書く敵」

「食いたくても食い切れないことが悔いても悔いきれない」

「タラコスパはやたらコスパいい」(タラコスパゲッティのこと)

「解体した赤い鯛買いたい」

「ファシリテーターと走りてーなー」

「些細な差異でさえウザい」

「アフガニスタンは流石に好かん」

「ステテコを捨ててこう」

「夏、菓子買ったのは懐かしかった」

「バイリンガルが管理する梅林がある」

「天皇飼育のために天王寺行く」(大阪の地名)

はい。

2018.10

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